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フェラで感染する性病とは?少し舐められただけでも性感染症に?!

少し舐められただけでも性感染症に?!フェラで感染する性病とは?

風俗やデリヘルなどで、「生フェラ」されると性病に感染するのか?心配ですよね・・・。

実は、オーラルセックスだけでも性病に感染するのを知っていましたか?!「セックス時はコンドームを装着しているから大丈夫!」と思っている方も要注意です!

そこで今回は、「フェラされただけで性病に感染するのか」「オーラルセックスで感染する性病の種類」についてご紹介します!

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フェラされただけでも性病に感染する!

フェラされただけでも性病に感染する!

性病といえば、性器と性器が直接触れ合う「生セックス」で感染するイメージがありますが、病原菌は性器だけでなく、口の中や喉にも住みついています。フェラでの性病は女性だけでなく、男性も舐められただけで性病に感染するリスクがあります!

セックス時に避妊や性感染症予防のためにコンドームを装着する人は多いですが、オーラルセックスでコンドームを付ける男性は少ないです。

フェラで感染する性病の種類

フェラで感染する性病の種類

フェラで感染する性病には、主に以下4つの感染症があります。

  • 淋菌感染症
  • クラミジア感染症
  • ヘルペス感染症
  • 梅毒

淋菌感染症

淋菌感染症(りんきんかんせんしょう)とは、淋菌が引き起こす病気で、潜伏期間は2~7日程度。感染スピードが早く、潜伏期間が短いのが特徴です。

淋菌は女性の喉にも定着するため、セックスだけでなくフェラチオやディープキスでも感染するリスクが高いです。感染率は約30%以上で、最も感染力の強い性病とも言われています。

症状

男性が淋菌に感染すると、尿道炎を引き起こし、排尿時の痛み、ペニスの尿道から黄色い膿(うみ)が出てきます。

治療法

治療には抗菌薬を注射して、尿道炎を抑えることが多いのですが、症状が進行すると入院治療が必要になります。

クラミジア感染症

クラミジア感染症とは、クラミジア・トラコマチスという病原体が引き起こす病気です。潜伏期間は1~3週間で、症状が弱いため、感染者の大半は自覚症状がありません

日本で「最も多い性病」とも言われています。(厚生労働省の報告によると)

症状

クラミジア感染症の症状は、淋病と同様に「尿道炎」を引き起こし、排尿時の痛み、ペニスの尿道から黄色い膿(うみ)が出ます。ですが症状が弱いため、本人は感染していることに気付かないケースが多いです。

治療法

クラミジアの治療法は、抗生物質を服用するのが一般的であり、他の性病よりも症状が軽いため、薬を1回服用することで完治できることが多いようです。

ただし、放置しておくと副睾丸炎を起こし、精子の通り道が塞がれてしまい、男性不妊の原因にもなるため、早期発見&治療が大切となります。

ヘルペス感染症

ヘルペス感染症とは、単純ヘルペスウイルスという病原体が引き起こす皮膚感染症の一種です。潜伏期間は2~12日程度で、口のまわりにできるものを「口唇ヘルペス」、性器周辺にできるものを「性器ヘルペス」と呼ばれています。

単純ヘルペスウイルスは非常に感染力が強いため、症状が治まっても再発を繰り返すため、完治するのは難しい性病の一つです。

症状

ヘルペス感染症の症状は、男性の場合ペニスやおしりの皮膚がただれて、ブツブツや水ぶくれができます。症状が悪化すると、発熱や強い痛みを伴い、排尿や歩行が困難になります。

治療法

クラミジアの治療法は、抗ウイルス薬を服用することで、再発リスクを低下させるというものです。極めて感染力が強く、再発を繰り返すため、一度感染してしまうと長期的な治療が必要になります。

梅毒

梅毒は、梅毒トレポネーマという病原体が引き起こす病気です。感染者の約8割以上が男性とも言われており、男性は無視できません。

セックスだけでなく、フェラやキス、クンニでも感染するリスクがあり、1回の性交渉で感染する確率は15~30%と非常に高い!HIV(エイズ)や他の性病と比べても、感染率が高い性病です。

症状

梅毒の症状は、手や足をはじめ、全身に赤い発疹が出てきます。何もせずに放っておくと最悪の場合、死に至るケースもあります。

妊婦が梅毒に感染してしまうと、流産・死産・奇形の原因になり、先天性梅毒の赤ちゃんが生まれることもあります。自分が梅毒にかかり、彼女に移してしまっては大変です。

治療法

梅毒の現在の治療法は、ペニシリンの服用が基本になります。極めて感染力が強く、再発を繰り返す可能性が高いため、一度感染してしまうと、長期的な再発防止治療が必要になります。また、梅毒感染者はHIV(エイズ)にも感染しやすくなるという報告もあるので、とても危険です。

風俗嬢のフェラは、性病に感染するリスクが高い?!

風俗嬢のフェラは、性病に感染するリスクが高い?!

男性の性病感染ルートは「風俗」が最も多いと言われ、1日に複数人との性交渉のある風俗嬢のフェラは、一般女性よりも性感染症リスクが極めて高いのです!

風俗利用者の感染者で、特に多い性病は「クラミジア感染症」と「淋病」と言われており、どちらも女性に症状が現れにくいため、感染していることに気づかずに、お客に次から次へと病気を移してしまいます。

性病はセックス(本番)だけでなく、フェラや素股、キスでも感染するため、風俗で「性病が怖いので、本番はしない」と言ってフェラだけしてもらっても、全く意味がありません。

フェラや素股をする際にも、コンドームは必ず着用するようにしましょう。

お店のイソジンや抗菌石鹸は、性病予防にはならない!?

お店のイソジンや抗菌石鹸は、性病予防にはならない!?

風俗店を利用すると、行為の前にイソジンでうがいをしたり、抗菌石鹸で体を洗ったりしますが、実際には病原体を殺菌するほどの効果はなく、性病予防にはほとんど意味がないのです!

また、中には定期的に性病検査をしている良心的な店舗もありますが、基本的には本人に任せているのが現状。風俗嬢の性病保有率は20~30%と言われ、1回で感染する確率は30~50%と言われているため、風俗に10回行けば1回程の確率で性病に感染する可能性があります。

ペニスのかゆみ・発疹・排尿痛があれば、すぐに性病検査!

ペニスのかゆみ・発疹・排尿痛があれば、すぐに性病検査!

自分が性病に感染してパートナーに病気を移してからでは手遅れです。風俗店に行った後に、少しでも気になる症状が現れたら、すぐに泌尿器科で検査を受けましょう。

今は昔とは違い、性病は治る時代!症状が悪化してからでは遅いため、性病を治すためには “早期発見” が特に大事です!

「平日は夜遅くまで仕事なので、泌尿器科が閉まっている・・・」
「家族や知人、恋人に性病検査したのがバレるのではないか、と心配・・・」
「病院に検査に行くのは恥ずかしいし、答えを聞くのが怖い・・・」

そんな方は、自宅でカンタンに郵送検診できる「匿名の性病検査キット」を活用すると良いでしょう!

性病になってからでは遅いので、風俗や女性にフェラされたら、必ず「性病検査」を受けるようにしてください!

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